草津市議会議員 西村隆行の活動報告ブログです。
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2008/07/01(火)
今朝もなんとか、街頭演説させていただきました。少しハンドスピーカーの調子が悪く、ピーという不快音をだしてしまい、通勤途中の皆様にご迷惑をおかけしましてすいませんでした。
 このごろやっと、市民の皆様から「朝、がんばっているね。」とか「いつも同じ時間にしているの。」とお声をかけていただけるようになってきました。
 最近、マスコミ等で「選挙のときにしか顔が見えない。」とか、「議会が開催されていないときは何をしているのかわからない。」とか、「本当に市民の現場のことを把握しているのか。」等々のお叱りの声が紹介されるようになりました。ある意味、議員が注目されていることだと思います。
 確かに、地方議員は議員活動以外に仕事をしているケースが多いです。それは地方によっては議員報酬だけでは生活ができないからです。だからといって、議員活動を中途半端にしてもいいということにはならないと思っております。
 私は、議員報酬だけで生活させていただいております。ですから、市民の方から相談があるとお聞きすると、公務が入っていない限り、その市民の方のご希望の日程に合わさせていただいております。
 また、常に市民感覚で市政を見ていこうと決意しておりますし、常に初当選させていただいたときのことを、忘れることなく、忘恩の徒にはなってはいけないと、さらに硬く決意しております。
 これからも、定期的な街頭演説、語る会、こころほっと通信の配布等で、草津市議会議員としての日頃の活動を皆様にご紹介させていただこうと思っております。
 このブログも、しっかりと更新していきます。これからもよろしくお願いします。

                                 2008年6月25日
2008/06/23(月)
今朝も街頭演説をさせていただきました。公明新聞の記事を紹介させていただいてから、最近の国政について話させていただきました。しっかり、はまってしまったテレビドラマ「CHANGE」の6月16日放送分を参考に話しました。
 「CHANGE」とは、木村拓哉さん扮する、内閣総理大臣になりたての新人国会議員のドラマです。

 6月16日放送分は、国会議員は何のために存在するのかを痛切に思い知らされた内容でした。どっかの国の政権を取ることだけに汲々としている野党の党首にも観ていただきたかったです。
 ドラマでは、自分のことしか考えていない内閣官房長官の組んだ補正予算を、小児救急優先の補正予算に組み替えるという新人内閣総理大臣の、野党の党首まで巻き込んでの動きが展開されていました。その中で、野党の党首が「総理の今回の動きを見ていると、初当選したころのことを思い出します。」とのセリフが印象的でした。 

 国会議員はじめ私たち政治家にとって、一番大切なことは、国民の生活向上です。そのために政治家はいるのです。このことを忘れてしまっては、本末転倒です。
 「CHANGE」では、それまで官僚主義があたりまえであったことが、新人の内閣総理大臣によって、真の意味で、国民本位に変わっていきます。それぞれの事務秘書官たちも、新人の内閣総理大臣に影響されて、国民のための行政を目指し始めています。

 やはり、環境を変えるのは、まず1人の変革から始まることがあらためて教えられました。
 これから、合言葉「キムタクに負けるな」で、がんばっていきます!

                   2008.6.18.
2008/05/13(火)
今、はまっているテレビドラマがあります。そのドラマは、1990年10月11日に第1シリーズが始まり、現在第9シリーズが放映中です。第8シリーズまでの視聴率は常に18%以上を維持していました。
2008/04/25(金)
今朝も、朝の街頭演説をさせていただきました。毎週水曜日の朝にさせていただいておりますが、今週は都合で、今朝になりました。一方的ではありますが、皆様の現場へ行かせていただき、皆様の生のお声を聞かせていただいて市政に反映していく私の活動を少しでもお伝えしたいと思い、街頭演説を続けていこうと決意しております。朝早くから、お騒がせしますが、これからもよろしくお願いします。
2008/04/01(火)
仮装で出席する学生がおられることで有名な京都大学の卒業式が25日に挙行されました。これでだいたいの卒業式は終わったかなとおもいます。